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2004年6月定例議会で一般質問をしました |
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傍聴の人が少なかった。受け答えが始めから用意されており、おもしろくない。自由な議論が欲しい。(末峰さん)
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初めとしては、ハキハキして要領を得ていた。
今後お願いしたら何でもしてくれそうで、頼もしい。(阪下さん)
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生まれてはじめて議会というものを見聞きし、よい勉強をさせていただきました。(広瀬さん)
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初めて傍聴に行ったが、2階席ではマイクの声が聞こえにくかった。新人だからといって臆することなく、どんどん意見を言ってほしい。(早川さん)
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夙川の防災、ゴミコンテナなど身近な問題を取り上げてもらっていたので主婦の「みかた」と思い、この人なら何でも相談できると思った。一生懸命が伝わって来、わくわくして我が子の何かの発表の場のように思えた。(土屋さん)
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カサブローさんの後ろ姿を見て、力強い発言力を感じ頼もしかった。(前田さん)
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議会場の傍聴席に座っていても、係員の監視の目を感じ、窮屈な雰囲気でした。議会の受け答えとともに、もっと自由なあり方はないものでしょうか。(M・O)
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多くの議員さんたちが傍聴席を振り返って見られました。議員さんはカサブローの質問に
拍手を送りました。拍手しない議員が2〜3人いました。(関口さん)
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